072-469-0720

〒598-0003 大阪府泉佐野市俵屋316-1

地図

近視・乱視・遠視・老眼

大阪府泉佐野市の森脇眼科クリニック 白内障 緑内障 コンタクトレンズ 弱視 斜視 ドライアイ 眼精疲労 目の悩み

左のQRコードを読み込んで頂くと、携帯サイトがご覧頂けます。

トップページ»  近視・乱視・遠視・老眼

近視・乱視・遠視・老眼

近視は、外からの光が目の中心(網膜黄斑部)で像を結ばず、網膜より前で像を結ぶ状態をいいます。水晶体屈折の増強と眼軸(角膜と網膜の距離)が伸びて長くなることで起こります。

乱視は、光の入る方向で屈折が異なり、どこでも像を結べない状態です。角膜のカーブが方向によって違うために起こります。

遠視は、近くも遠くも網膜に像が結べない状態をいいます。特に近くが見えにくいので目が疲れやすくなります。凸レンズを使うと視力が出ます。

老眼は、遠近を見る時に調節する働きを持つ水晶体が、老化のため調節能力が衰えて生じます。40歳以上の人に起こりやすくなります。

症状に合わせて、視力を矯正したメガネ、コンタクトレンズを使用します。

近視・乱視・遠視・老眼の症状
1.近くは見えるが、遠くが見えにくい
2.目の疲れ、自我にじんだりダブって見える
3.遠くも近くも見えにくい(遠視)
4.近くが見えにくい。

このページの先頭に戻る